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しなやかに回復する力を育てる。
それを“伝えられる人材”へ。

レジリエンストレーナーを育成する講座 
 IFTレジリエンス
トレーナー養成講座
  
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しなやかに
回復する力を育てる。

それを
“伝えられる人材”へ。

レジリエンストレーナーを
育成する講座 

 IFTレジリエンス
トレーナー養成講座
  
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  • レジリエンスの理論を理解し、わかりやすく伝えることができる
  • 講義中心ではなく、実践的かつ双方向の研修が実施できるようになる
  • IFTのオリジナル研修プログラムを研修の場で活用できる
  • ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。
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problem?

こんなお悩みありませんか?

レジリエンスを研修や講座で教えたい方

レジリエンスの
理論を学び、
研修や講座で教えたい
レジリエンスを
学んだが、
研修カリキュラムとして
設計するのが難しい
講義だけでなく、
ワークを取り入れた
実践的な研修を行いたい
ポジティブ心理学を
研修や人材育成に
活かしたい
レジリエンス研修の
進め方や
ファシリテーションを
学びたい
受講者の気づきや
行動につながる
研修を行いたい
IFTの研修プログラムや
教材を活用して、
研修を実施したい
レジリエンス研修を、
自分の研修メニューの
一つに加えたい
ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。テキストは「右寄せ」「中央寄せ」「左寄

職場や部下のこんな悩みを感じている方

失敗を恐れて、
新しいことに
一歩踏み出せない
社員が多い
「自分にはできない」と
自信を持てない
部下や若手が気になる
部下や後輩が、
注意や指摘を受けると
すぐに落ち込んでしまう
ストレスや感情と
うまく付き合い、
気持ちを切り替える力を
育てたい
困ったときに
相談したり、
助けを求めたり
できる職場にしたい
周囲への関心が薄く、
職場の
コミュニケーションが
希薄になっている
組織の変化や
新しい業務に、
前向きに適応できる
力を育てたい
安心して意見や
失敗を話せる、
心理的安全性のある
職場をつくりたい
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こんな方のための講座です

  • 社内研修や人材育成を担当している方
  • 研修講師・キャリア支援など、人の成長に関わる仕事をしている方
  • レジリエンスを理論から理解し、研修として伝えたい方
  • 自社・組織でレジリエンス研修を実施したい方
  • ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。
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be able to do

この講座でできるようになること

01

理論を理解する

レジリエンスやポジティブ心理学の基本理論を理解し、研修の中で根拠をもって説明できる。

02

研修の進め方を身につける

講義だけでなく、ワークや対話を取り入れた研修の進め方を実践的に学ぶ。

03

研修として実施する

IFTの研修プログラム・教材を活用し、受講後に自身の現場でレジリエンス研修を実施できる。

03

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サンプル 太郎
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reasons

I F T が 選 ば れ る 理 由

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延べ 26,000名
以上の研修実績

企業・官公庁・自治体・大学など、幅広い現場で人材育成を支援してきました。

リピート率 90%
の実践型研修

「わかりやすい」「現場で使える」「行動につながる」研修づくりを大切にしています。

教育工学に基づく
講座設計

体験・理論・実践を段階的に学び、受講後に研修として提供できる力を育てます。

即活用できる教材
ツール一式を提供

研修テキスト(PPT)やプランニングシートなど、現場で活用できるツールを提供します。

認定バッジ
を授与

修了後は「IFT認定レジリエンストレーナー」として活動できます。

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IFT レジリエンストレーナー
養成講座で学ぶこと

  • 理論を理解する
    レジリエンス、ストレス、感情、ポジティブ心理学など、研修を行ううえで必要となる理論的背景を学びます。
  • 自ら体験する
    思考のクセ、感情への対処、強み、ソーシャルサポートなど、レジリエンスを高めるためのワークを実際に体験します。
  • トレーナーとして実践する
    IFTの研修プログラムと教材を使い、ワークの進め方やファシリテーションを学び、実際の研修実施につなげます。
  • ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。
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voice

受講者の声をご紹介

"気づけば理解が大きく深まったという実感があり、充実した講座でした"

et toi 〈エトワ〉 企業研修講師 河中様
本講座では、受講者としてレジリエンス研修を体験することから始まり、理論理解と実践の双方を段階的に深めることができました。説明を聴いて理解するだけでなく、自ら考え探究することの楽しさを体験しました。さらに他のメンバーから多くの刺激も受け、気づけば理解が大きく深まったという実感があり、充実した講座でした。課題は大変でしたが、頑張った分、学びが確実に身に着いているという手ごたえを感じています。今後は、本講座で得たレジリエンスの視点やスキルを現場に活かし、個人や組織がしなやかに成長していくための支援に繋げていきたいと考えています。
VOICE

"自分自身と周囲の可能性を広げたい方にぜひおすすめしたい講座です"

吉本陽子様

本講座は、トレーナーとして単なる知識習得にとどまらず、自分自身の思考や感情のクセに気づき、自然と前向きな変化を促してくれる学びの場でした。日常の出来事に対する捉え方ひとつで、感情や行動が大きく変わることを実感できた点が印象に残っています。自己理解と他者理解が深まり、レジリエンス講師として、受講生に何をどのように伝えるべきかという視点も具体的に学ぶことができました。レジリエンスは誰もが育てられる力であり、自分自身と周囲の可能性を広げたい方にぜひおすすめしたい講座です。
VOICE

"理論をここまで深く学べたことが非常に印象的でした"

FuturoPonte 研修講師 山口智美様

IFTレジリエンストレーナー養成講座を受講し、これまで受けてきた他の講座とは違い、理論をここまで深く学べたことが非常に印象的でした。レジリエンスにはさまざまな理論がありますが、これまでは名前を知っている程度で、その背景となる文献まで目を通す機会は多くありませんでした。今回、理論やエビデンスを丁寧に学ぶことで、自分自身の理解が深まり、受講者に対しても自信を持って伝えられると感じました。受講者の中には、しっかりとした根拠を知ることで納得する方も多くいます。その意味でも、理論を理解しておくことの大切さを実感しました。また、講座で学んだ7つのスキルは、レジリエンス研修として体系的に実施するだけでなく、他の研修の一部として取り入れることもでき、実践の幅が広がると感じています。

VOICE

"何より自分自身にとって非常に有意義な学びとなりました"

コーチ和幸 代表 植代智子様

これまで登壇の機会をいただき、職場における心理的安全性の重要性をお伝えしてきましたが、その中で、最終的に「個々のメンタルヘルスを整え、ポジティブな感情へ導くこと」の重要性ではないかと考えていました。その中で出会ったのが「レジリエンス」。習得することで、企業だけでなく、個人へも活かせることを理解し、何より自分自身にとって非常に有意義な学びとなりました。
また、学びを深める過程においては、その楽しさや重要性を改めて実感するとともに、文献を通じて多角的な視点から必要性を捉える力も養われたと感じています。今後は、この学びを1日でも早く企業の現場でお伝えし、実践へと繋げていきたいと考えています。
VOICE

"サポートやアドバイスをくれた仲間達に感謝です"

Impress 研修講師 丹治香理様

企業研修に行くと、時折、大きなストレスを抱えている従業員に会うことがあります。精神的に辛い状況でも頑張っている方々のために、何か出来ることはないかと考えていた時、レジリエンストレーナー養成講座を見つけました。「これはきっと彼らの手助けになる」と確信はしたものの、私にその資格が取れるのだろうかと、大変不安な気持ちで申し込みをしました。受講を決めた時からレジリエンスやポジティブ心理学の本と学術論文を読む毎日。課題や試験に向けての準備は大変でしたが、仕事を持ちながらも共に学んでいる仲間達がいることが支えになり、やり遂げることができました。素晴らしいプログラムを作り、ご指導くださった安藤先生をはじめ、サポートやアドバイスをくれた仲間達に感謝です。ありがとうございました。
VOICE

"自身の研修に積極的にレジリエンスを取り入れていこうと考えています"

オフィスSONA 友田 知代様

全国から集まった講師の皆さまと共に学び、とても有意義な3日間となりました。 以前、レジリエンスの基礎を学ぶ機会がありましたが、今回は理論を体系的に学ぶことができました。それだけでなく、ワークを通じて具体的なストレス対処法を知ることができ、以前よりも理解が飛躍的に高まりました。グループで1つの課題に向き合い、対話を重ねながら探求することで、より理解を深めることができました。 さらに、3日めのマイクロティーチングでは、他者から評価を受けることの重要性と、新たな気づきを得ることができました。今後は、本講座で得た学びを活かし、自身の研修に積極的にレジリエンスを取り入れていこうと考えています。
VOICE

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サンプル 太郎
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第2期 IFTレジリエンストレーナー養成講座
次回講座は現在、開催に向けて準備中です。
開催日程および無料説明会の日程が決まり次第、ご案内いたします。

全5回・22時間|対面+オンライン|少人数制(定員8名)
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why ?

なぜ今、
レジリエンスが必要なのか

働く環境や人間関係、求められる役割が変化するなか、私たちは日々、さまざまなストレスや予期せぬ困難に直面しています。
しかしながら、ストレスや困難そのものを、すべてなくすことはできません。

だからこそ、問題を予防することに加えて、困難に直面したときに、自分の力や周囲の支援を活かしながら、しなやかに回復し、適応していく力を育てることが重要です。その力が、レジリエンスです。

レジリエンスは、生まれつき決まっているものではなく、考え方や行動、周囲との関わり方などを通して育むことができます。
人材育成や職場づくりにおいても、レジリエンスを育てる視点が重要になります。

レジリエンスとは

レジリエンスとは、困難やストレスに直面しても、しなやかに適応し、前進し続けることができる力です。
 アメリカ心理学会(APA)では、レジリエンスを
 「逆境やトラウマ、強いストレスに直面したときに、うまく適応していくプロセス」
 と定義しています。

レジリエンスは「特別な人の力」ではありません

レジリエンスは生まれつきの才能ではなく、学びによって高めることができる力です。

レジリエンスを構成する3つの力

            回復力:落ち込んだ状態から立ち直る力
            緩衝力:ストレスを受け止め、ダメージを和らげる力
            適応力:変化に対応し、柔軟に行動できる力
1998年、Martin Seligman によって提唱され、現在では教育・企業研修・医療・スポーツなど、さまざまな分野で活用されています。

本講座では、このポジティブ心理学をベースに、レジリエンスを「実践できる力」として体系的に学んでいきます。

▼ ポジティブ心理学について詳しく見る
ポジティブ心理学センター (英語)

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skills

本講座で学ぶ 
7つのレジリエンススキル

本講座では、レジリエンスを知識として理解するだけでなく、
日常や職場で実践するための7つのスキルを、ワークを通して学びます。


STEP1|感情を整える
ストレスへの効果的な対処法を学ぶ
自分に合ったストレス対処法を知り、ストレスや感情を上手にコントロールする力を身につけます。
STEP2|思考を柔軟にする
思考のクセとABC理論
出来事の捉え方と感情の関係を理解し、自分の思考のクセに気づき、柔軟に捉え直す力を養います。
STEP3|身体から整える
姿勢と呼吸
呼吸や姿勢を通して心身の状態を整え、自分で気持ちを切り替える方法を学びます。
STEP4|ポジティブな側面に目を向ける
3つのよいこと
日常の中にあるよい出来事に意識を向け、物事を多面的に捉える習慣を身につけます。
STEP5|自信を育てる
強みを活かす(自己効力感)
自分の強みに気づき、それを活かすことで、「自分ならできる」という感覚を育てます。
STEP6|支え合う力を高める
ソーシャルサポート
周囲とのつながりや支援を活かし、一人で抱え込まず困難に対処する力を養います。
STEP7|前向きな習慣をつくる
感謝の実践
感謝に意識を向ける習慣を通して、ポジティブな感情や人とのつながりを育みます。
メリット
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which type ?

あなたはどのタイプ?
「思い込みのクセ」診断

日常の出来事に対して、私たちは無意識に思い込みで反応しています。
まずは簡単な質問に答えてみてください。
Question

仕事でミスをしてしまったとき、あなたはどう考えますか?

Type A

「やっぱり自分はダメだ…」
→自分を責めてしまう

Type B

「忙しかったし仕方ない」
→環境のせいにする

Type C

「次はどうすれば防げるだろう?」→前向きに捉える

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単位

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診断結果

実はこの違いは、性格ではなく「思考のクセ(認知のパターン)」です。

Type A

ネガティブ思考
(自己否定)

Type B

外部依存
(責任転嫁)

Type C

成長思考
(適応型思考)

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単位

ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。
同じ出来事でも、「どう捉えるか」で感情も行動も変わります。
この「思考のクセ」を理解し、柔軟に切り替える力こそが、レジリエンスです。

本講座では、このような思考パターンをワークを通じて体系的に学び、研修として伝えられる力を身につけていきます。
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強みを知り、活かす

人は、弱みを克服することだけでなく、自分がもつ強みに気づき、それを活かすことで、自信や自己効力感を高めることができます。本講座では、自分の強みを知るだけでなく、ワークを通して強みをどのように活かすかを体験的に学びます。

VIA Character Strengths

本講座では、ポジティブ心理学の研究に基づくVIA Character Strengths(24の強み)の考え方を取り入れています。
VIAでは、人がもつ強みを24のCharacter Strengthsとして整理しています。

【VIA-IS 24 強みカード®︎ 】
自身の強みを理解し、活用するためのオリジナル教材「VIA-IS 24 強みカード®︎ 」を使用します。カードを使ったワークを実際に体験しながら、自分では気づきにくい強みや他者から見た強みに気づき、強みを研修の中でどのように扱うかを学びます。

Character Strengths24強みのカード
詳細はこちら

https://via-is24.com/

見出し

小見出し
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本講座では、
Character Strengths 24
強みのカードを活用しながら学びます。

  • 強みは「知っている」だけではなく、
    実際に活かせることが重要です。

    カードを活用することで、
  • 自分の強みに気づく
  • 強みの活かし方がわかる
  • 研修でもそのまま活用できる
  • ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。
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features

IFTレジリエンストレーナー養成講座
5つの特徴

【画像表示位置の設定】を使用すると画像が円形に表示されない可能性があります

体験で学ぶ

実際の研修を体験しながら学ぶことで、理解と実践が同時に進みます。

エビデンスに
基づく理論

ポジティブ心理学や認知行動療法に基づいた、信頼性の高い内容です。

わかりやすく伝える力が身につく

難しい理論も、研修として伝えられるレベルまで落とし込みます。

短期間で習得
できる設計

効率的なカリキュラムにより、短期間で実践力を身につけます。

高品質な
実践プログラム

現場で成果につながることを重視した設計です。

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what you can learn

IFT だから学べること

1
理論を理解し、根拠をもって教えられる
レジリエンス、ストレス、感情、認知行動療法、ポジティブ心理学など、研修で扱う内容の理論的な背景まで学びます。「このワークをなぜ行うのか」を理解したうえで、研修や講座で伝えられることを大切にしています。
2
ワークを自ら体験し、進め方まで学べる
思考のクセ、感情への対処、強み、ソーシャルサポートなど、レジリエンスを高めるワークを受講者として実際に体験します。自ら体験することで、どこで気づきが生まれ、何が「腑に落ちる」のかを実感でき、講師として伝えるポイントが理解しやすくなります。
3
IFTのプログラムと教材を使って、研修を実施できる
IFTが研修現場で培ってきたレジリエンス研修のカリキュラムとPowerPoint教材を提供します。一から研修を設計し直す必要がなく、講座で学んだ理論やワークを、レジリエンス研修として実践につなげることができます。
メリット
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profile

IFTレジリエンストレーナー養成講座
講師紹介


Madoka Ando
安藤 円香
26,000名以上の研修実績を持つ
人材育成の専門家

ANA(全日本空輸株式会社)にて客室乗務員として勤務し、チーフパーサーとして現場を統括するとともに、後輩育成に従事。
その後、企業・官公庁・大学など幅広い現場で、教育工学に基づく人材育成・研修開発に携わる。
  • 専門領域
    ・教育工学(Instructional Design)
    ・レジリエンス/ポジティブ心理学
    ・評価グリッド法(ヒアリング手法)
  • 主な実績
    ・延べ26,000名以上の研修を実施
    ・国内外の企業・官公庁・大学にて人材育成支援
    ・IFTインストラクショナルデザイナー養成講座を開講
  • 学術・研究活動
    ・早稲田大学大学院 教育工学 修士課程 在籍
    ・日本建築学会大会(2025)にて研究発表「建築実務者における評価グリッド法研修の効果」
    ・台湾教育コミュニケーション・テクノロジー学会(TAECT)発表予定(2026年11月)
    「認知
     的
    複雑さと対話強度を学習者の状態に応じて調整する、クレーム対応訓練のための2次元適応型AIロールプレイシステム」
  • 略歴
    ・早稲田大学人間科学部 卒業
    ・ANA(全日本空輸)入社(客室乗務員/チーフパーサー)
    ・2009年~ 人材育成・研修開発に従事
    ・2014年 株式会社インターナショナルフォワード 代表取締役
  • ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。
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course outline

講座概要

開催形式:全5回(ハイブリッド開催)

第1回:対面
第2回~第5回:オンライン

全5回 対面7時間+オンライン15時間(合計22時間)のハイブリッド開催

日程・時間・主な内容

第1回(対面) 

10:00~18:00(7時間/休憩1時間)
レジリエンス研修を受講者として体験し、全体像を理解する
第2回(オンライン) 
13:00~16:00(3時間)
レジリエンスを中心に、思考・感情の仕組みと基本理論を学ぶ
第3回(オンライン) 
13:00~16:00(3時間)
ポジティブ心理学を中心に、強みや感情を活かす実践的なアプローチを学ぶ
第4回(オンライン) 
13:00~16:00(3時間)
重要な理論をさらに深く学び、理解を定着させる
第5回(オンライン) 
10:00~17:00(6時間/休憩1時間)
マイクロティーチング(模擬研修)およびフィードバック
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学習について

本講座は、「体験 → 理論 → 実践」の流れで構成されており、理解しながら自然と身につく設計です。
そのため、無理に暗記する必要はなく、実践を通して理解を深めることができます。

学習時間の目安

講座時間
全22時間
事後学習
2~3時間/1回
見出し ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。テキストは「右寄せ」「中央寄せ」「左寄せ」といった整列方向、「太字」「斜体」「下線」「取り消し線」、「文字サイズ」「文字色」「文字の背景色」など細かく編集することができます。
※お仕事をしながら受講される方がほとんどです。

会場

第1回(対面)は、東京駅近郊にて開催予定です。
※詳細はお申込み後にご案内いたします。

含まれるもの

・研修テキスト(PPT) ・プランニングシート ・認定試験・認定料

認定について

  • 受講後すぐに研修として活用できる教材
  • IFT認定レジリエンストレーナー資格の取得(合格者のみ)
  • IFT認定レジリエンストレーナーバッジ(合格者のみ)
  • ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。

IFT認定レジリエンストレーナー 認定バッジ

本講座を修了し、所定の基準を満たした方には、「IFT認定レジリエンストレーナー」認定バッジが授与されます。
本バッジのデザインには、レジリエンスを象徴する「生命の木(Tree of Life)」を採用しています。生命の木は、逆境の中でも力強く根を張り、再び立ち上がりながら成長し続ける姿を表し、レジリエンスの本質を象徴します。

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受講料金

受講料・お支払い方法は、無料説明会にてご案内いたします。
本講座は、受講後すぐに研修として提供できるレベルを目指した実践型プログラムです。

定員

定員:8名(先着順)
※定員になり次第、締切とさせていただきます。
一人ひとりが困難に直面したとき、折れるのではなく、しなやかに回復し、前に進むことができる社会をつくること。

そして、その力を持った人材が組織や社会の中で広がっていくことで、人と組織が、より強く、しなやかに成長していく社会を実現すること。
そのために、レジリエンスを「伝えられる人材」を増やし、現場に届けていくことを目指しています。
この講座は、その第一歩となるプログラムです。
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まずは無料説明会へご参加ください

本講座の詳細や進め方、学びの内容について、オンラインにてわかりやすくご説明いたします。
また、ご自身に合っているかを確認いたします。ご相談の時間もご用意しています。

次回講座は現在、開催に向けて準備中です。

開催日程および無料説明会の日程が決まり次第、ご案内いたします。
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briefing

説明会でわかること

  • レジリエンス研修の全体像
  • 本講座の具体的なカリキュラム内容
  • どのように研修として提供できるようになるのか
  • 受講後の活用イメージ
  • ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。

こんな方におすすめ

  • 受講を検討している方
  • 自分に合っているか不安な方
  • 詳しい内容を知りたい方
  • ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。
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question&answer

よくある質問

実際の公開ページでは回答部分が閉じた状態で表示されます。
  • 未経験でも受講できますか?

    はい、可能です。
    本講座は基礎から体系的に学べる構成になっているため、レジリエンスを初めて学ぶ方でも安心してご参加いただけます。
  • どのくらいのレベルの内容ですか?

    大学院のゼミのように対話を通して理解を深めていく進め方を行います。
    一方で、内容は現場で活用できるよう、わかりやすく解説しますので、初めて体系的に学ぶ方でも安心してご参加いただけます。
  • 忙しくてもついていけますか?

    はい、大丈夫です。
    各回の内容は実践を通して理解できる設計になっており、無理なく学びを深めていけます。
    事後学習の時間は十分お取りください。
  • 受講後すぐに研修はできますか?

    はい、可能です。
    教材・スライド一式を提供するため、受講後すぐに研修として活用できます。
  • オンライン参加でも問題ありませんか?

    第1回目のみ対面でご参加ください。2回目以降はオンラインで開催します。
  • 認定はどのように取得できますか?

    所定の課題および試験に合格された方に、「IFT認定レジリエンストレーナー資格」を付与します。
    最終回に認定試験をおこないます。マイクロティーチング方式で全員が模擬登壇を行います。
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 この講座は
 こんな方でも安心です

  • 初めてレジリエンスを学ぶ方
  • 理論に苦手意識がある方
  • 忙しい中でも効率的に学びたい方
  • 研修として実践できるか不安な方
  • ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。
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会社案内

社名
株式会社インターナショナルフォワード
住所
〒107-0061
東京都港区北青山3-6-7

HP
E-mail
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ワクワクする自己発見の旅へ!
自己の強みを活かしてモチベーションを高める
Character Strengths24強みのカード

VIA Institute on Character(米国)の許可を得て、株式会社インターナショナルフォワードが学校教育・企業研修用に企画・制作しました。

Character Strengths24強みのカード詳細は、こちらのボタンをクリックしてください。

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